下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

 

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ディーラーでは30万円の下取りが、買取業者では80万円になることも多々あります。

 

一括査定サイトを使うことで、大手下取り会社の最大10社があなたの車の買取価格を競ってくれるので、結果的に値段が吊り上るのです。
 

 

いまやコンパクトミニバンとして大人気のホンダ フリード!

 

新型が登場してやや時間が経ちますが、いまだに多数のバックオーダーを抱えており、納車は数ヶ月待ちが当たり前の状態だそうです。

 

そんな大人気のホンダ フリードをエアロでカスタマイズしていきましょう!

 

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■ ホンダ 新型フリードの”イメチェン”について考えてみた

 

奥さんや子どもたち、両親のことを思って、スライドドアで荷物がたくさん載る、コンパクトなホンダ 新型フリードを選んだけれど・・・

 

見慣れるとやっぱり「四角い箱」っぽくて、スタイリッシュでもないし、なにか物足りない・・・

 

気づけばお隣さんも、お向かいさんも、奥さんのママ友さんも、みーんな同じようなミニバンに乗ってる!?

 

こんなはずじゃなかった・・・なんて思っているフリードオーナーのあなた。

 

流行りのスタイリッシュなエアロキットで、お手軽に新型フリードのイメチェン、しちゃいましょう!

 

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■ そもそもホンダ 新型フリードってどんなクルマだっけ?

 

新型フリードのルックスに早くも飽きてしまった、どうしても周りと差をつけたい、ホントはもっとイカツい雰囲気のクルマに乗りたい!

 

カッコいい、スタイリッシュなクルマには、誰しもあこがれるものです。

 

それでも、皆さんそれぞれの事情で、思い思いのクルマを選び、道具として使っています。

 

ホンダ フリードも、そういった「道具」寄りのクルマであることは間違いありません。

 

ですから、割り切ってルックスも地味なままで乗っていらっしゃる方が多いんですね。

 

また、よくある感じの7人乗りだけでなく、遊び心あるキャプテンシートの6人乗りなんていう変りダネを用意しているのもフリードらしく、そこにこそこのクルマの本質があるように思います。

 

いざというときに役に立つ3列目は、コンパクトカーや5人乗りワゴン車には無い、自由さや余裕を生み出していて、ハイブリッドユニットのフロントシート下への移設という離れ業をやってのけることで、ちゃんと使えるシートに進化させてきました。

 

これを車幅1700mm以下という、女性やご高齢の方にも運転しやすいパッケージに収めてくるあたり、もうとんでもないクルマと言わざるを得ません。

 

小さいことは技術で、今回の新型フリードはホントはオバケレベルにすごいクルマなんです。

 

しかしあなたは、そんなすごい新型フリードの数少ない弱点であるルックスがお気に召さないときたわけですから、これはもうしっかりカスタマイズしていくほかありませんね♪

 

一見地味めなフリードですが、次にご紹介するエアロパーツを取り付けてあげるだけで、驚くほどスタイリッシュに生まれ変わります。

 

今回は、新型フリードを見違えるほどカッコよくさせる、ホンダ純正エアロパーツをはじめ、各社のエアロスタイルをご紹介していきたいと思います。

 

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■ では、あなたのお好みはどんなスタイル?

 

● modulo(モデューロ)

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/exterior/aerobumper/

 

ホンダ純正エアロバンパーです。

 

さすが純正だけあって、はじめからこういう風にしていればいいのに、とさえ思える完成度です。

 

一方で、純正ですので、ディーラーオプションカタログで誰でも選ぶことができる点では、他のフリードユーザーと被りやすいというデメリットもあります。

 

標準のフロントマスクからがらっと変えたいなら、フロントバンパーごと交換してしまうこのエアロバンパータイプがおすすめです。

 

また、modulo(モデューロ)にはフロントバンパータイプのほかに

 

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/exterior/aerobumper/

 

標準のフロントマスクに「ちょい足し」スタイルのフロントロアスカートも用意されています。

 

これだと攻めすぎることなく、お手軽に他のフリードユーザーと差をつけられます。

 

また、小さいながらしっかりとした整流効果を持っていますので、高速走行時には車体を浮き上がらせるような風を防いで、安定した走りに貢献してくれます。

 

ホンダ純正のフロントまわりのエアロパーツはこのくらいですが、さらに

 

引用https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/exterior/aerobumper/

 

サイドロアスカートという、いわゆる「サイドステップ」も純正で用意されています。

 

フロントばかり車高が低いと、全体の見栄えがアンバランスになってしまいますので、こういったサイドビューも引き締めるエアロパーツがほしいところですね。

 

これだけでもフリードがずいぶんスポーティに見えてきますが、ここからさらに

 

引用:https://www.honda.co.jp/ACCESS/freed/exterior/aerobumper/

 

弟分のフィットなどでも人気のテールゲートスポイラーを装着すると、かなりヤンチャなボーイズレーサー風に仕上がると思います。

 

こういったパーツをしっかり用意してくるあたり、さすがホンダらしいですよね。

 

また純正パーツには保証がついていますので、このあたりも安心できるポイントです。

 

● M’s SPEED

引用:https://www.mzspeed.co.jp/products/body-kit/catalog/257

 

フリードで完成度の高いサードパーティ(社外、純正以外)のエアロといえば、M’s SPEEDが挙げられるのではないでしょうか。

 

リアのエアロバンパーまで設定されていて、なおかつプレミアム感を演出するLEDデイライトがフロントのエアロバンパーに標準で埋め込まれます。

 

引用:https://www.mzspeed.co.jp/products/body-kit/catalog/257

 

なお、ここまでスタイリッシュに仕上げられたエアロキットは、ある程度の車高の調整(ローダウン)を視野に入れておかないと、それだけだとちょっと浮いた感じになってしまいがちなので、取り付けには注意が必要です。

 

純正エアロパーツに比べると、デザイン性が高い分、難易度も高くなりますが、それだけに仕上がったときのカッコよさ、個性の際立ち方は格別でしょう。

 

● G-CORPORATION

引用:https://www.g-corp.co.jp/types/freed_gb5-8_1/

 

3つ目にご紹介するのは、G-CORPORATIONのGS-iフリード用です。

 

フロントグリルを大幅にデザイン変更し、ほぼフリードの面影の残らない、一見すると「車種不明」といった感のあるエアロキットです。

 

ここまでイカツくイメチェンできるエアロパーツはそうそうありません。

 

ドアアンダーガーニッシュなども含め、大変統一感があり、まとまりのあるデザインです。

 

こちらは車高の調整はもちろんのこと、大口径のアルミホイールをインストールしてあげることで、大型ミニバンに匹敵する雰囲気に仕上がるのではないでしょうか。

 

このあたりまでくると「お手軽」さが薄れてきていますが、本来の目的であるイメチェンのためには、これくらいの脱線は付き物です。

 

■ エアロパーツを取り付けたい・・・でもどうしたらいいの?

 

さて、あなたはお気に入りのエアロパーツを見つけました。

 

しかし、とても自分の自宅駐車場などで取り付けられるとは思えません。

 

試しにフリードのフロントバンパーを眺めてみても、ネジなどの留め具らしきものはそうそう見当たりませんし・・・これ、どうやって変えたらいいの?

 

そういうときは、無理せずにお店に頼みましょう。

 

また、大型のエアロパーツは、宅急便だと個人宅への配送に応じてくれないケースがありますので、下手にネットで注文せずに、取り扱ってくれるお店を通じて仕入れるのがベターです。

 

ホンダ純正パーツであればホンダのディーラーで取り寄せできますし、そのまま取り付けまで行ってくれるでしょう。

 

また、ディーラーには部品商という様々な部品を取り扱う業者さんが出入りしていて、ここがホンダ純正部品以外に社外品も取り扱っていたりしますので、そういうルートを活用すれば、社外エアロキットもホンダディーラーで取り付け可能です。

 

なお、新車購入時にあわせて社外エアロを注文書に計上することで、部品とあわせてオートローン、およびいま話題の「残クレ」を組むことも可能ですよ!

 

また、全国の大型カー用品店であれば、ディーラーよりもそういった商品の取り扱いに慣れていますので、信用できる店舗があればそういったお店を利用するのが、経済的にも賢いかもしれません。

 

繰り返しになりますが、よほどの設備と経験値がそろっていない限り、エアロパーツのDIYは時間がとてもかかるばかりか、バンパー破損のリスクや、大型部品取り扱いによる怪我の危険も伴いますので、オススメしません。

 

■ フリードカスタマイズのまとめ

 

これまでにご紹介した様々なカスタムパーツで、新型フリードを驚くほどカッコよく変身させられます。

 

ガラリとイメージを変えられますが、気に入らなければ、場合によっては元に戻すことも可能ですので、「プチ整形」と思ってお気軽に始めることができると思います。

 

また、ホンダ純正のエアロパーツであれば、販売店によってはデモカーを置いていることもあります。

 

特に最初にご紹介した「modulo」は店頭にデモカーを並べている販売店が多いですね。

 

ちゃんと実車を見てから決められるのは、やはり純正の強みだと思います。

 

また、取り付けはやはり販売店に任せるのがよいのですが、部品の精度も純正が一番高いことから、販売店で純正エアロパーツを取り付けてもらう、というのが初心者の方にはオススメですね。

 

それに慣れてきたら、また違ったエアロパーツにチャレンジしてみるのも良いでしょう。

これらのことを参考に、より魅力的なフリードでワンランク上のコンパクトミニバンライフを!

 

フリードが欲しい!!

フリードは、2016年9月にフルモデルチェンジが施され、2代目となりより進化したモデルとなっています。

 

フリードの魅力は比較的コンパクトな車体ですが、3列シートであることです。

大きなサイズのミニバンだと、車体が大きくなるり運転がしづらいと感じます。

また、大きなサイズだと燃費が悪くなることも気になります。

 

 

でも、いざ買うとなると、

「フリード欲しいけど予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど口下手だし苦手で…」
「ディーラー何件も回るのおっくうだな…」
「フリードを最安値で手に入れたい…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、フリードの購入を検討しているけど悩みが尽きない…

でも、フリード欲しいな・・

と悩んでいる方は非常に多くいらっしゃいます。

 

家族や友人に相談したところでまともに聞いてもらえずまた聞いてもらったところで欲しい車に手が届かない。

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