下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

 

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

 

ディーラーでは30万円の下取りが、買取業者では80万円になることも多々あります。

 

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クルマ選びで一番悩まされるところと言っても過言ではないのが、ボディカラーです。

 

どれを選んでも、選ばなかった色を思って後悔しそう・・・誰しもがそう思うものです。

 

今回はホンダ フリードの全ての色を見ていきながら、あなたにピッタリのボディカラーを選んでいきましょう。

 

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■ ホンダ 新型フリードのカラバリをみていこう

ボディカラーは全9色

● ブルーホライゾン・メタリック

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/styling/design/

 

とてもカラフルなホンダ フリードのボディカラーバリエーションのうち、有彩色の中で一番人気がこちらの「ブルーホライゾン・メタリック」です。

 

水色よりは鮮やかで、あまりメタリック感を感じない、ホンダ フリードのイメージカラーとなっています。

 

ホンダも公式で「温かみと高い質感」を謳うこのボディカラーは、コンパクトミニバンという「コスパ」の最前線にいながらも、内装の素材などで質感を忘れない、ホンダのクルマらしいカラーリングですね。

 

● シトロンドロップ

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/styling/design/

 

ホンダが公式で「フレッシュかつナチュラルなイメージ」と謳うこのボディカラーは、どうしてもライバルの「あのクルマ」を意識しているのではないか、と思えてくる、そんな一色です。

 

しかし逆にこうしたイエローを準備していないと、「黄色いコンパクトミニバンがいいけど、ホンダには無いからトヨタ シエンタにする」という可能性を潰しきれませんし、なによりこうした目新しい色を「ホンダにもありますよ」とすることで、トヨタ シエンタの蛍光イエローのイメージを薄れさせる、そういう役回りもあるように思えます。

 

あと、黄色は春・夏に虫に集られます。

 

ご注意ください。

 

● コバルトブルー・パール

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/styling/design/

 

ホンダは実にブルー系の色の使い方がキレイな自動車メーカーです。

 

ブルーといえばフランス車をイメージする方もいらっしゃるかもしれませんが、こうした高彩度のブルーを使わせたらホンダの右に出るメーカーは無いと個人的に思っています。

 

また、ここであえて紺色をラインナップしないあたりにも、ホンダがこのクルマで狙っているユーザー層を窺い知ることができますね。

 

● ホワイトオーキッド・パール(有料色・32,400円高)

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/styling/design/

 

ホワイトパールといえば何の特徴もありませんが、名前に注目して見ましょう。

 

ホワイトオーキッドとは白蘭で、つまり白花紫蘭のことであると思われます。

 

その花言葉は「楽しい語らい」であり、それは多人数乗りミニバンであるフリードの姿そのものですね。

 

一見ただのホワイトパールですが、そんな洒落た名前を付けるあたりにホンダらしさを感じます。

 

カタログにあるとおり「一周回って白も捨てがたい」となるわけです。

 

● ルナシルバー・メタリック

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/styling/design/

 

フリードのようなミニバンには、たくさんの人が乗り込むことが予想されます。

 

そしてお買い物や送り迎えなど、様々な場面で活躍してくれるのですが、そんなときに気になるのが「小傷」ですね。

 

ドアの開け閉めのときに手で触れたり、乗り降りのときに持っている手荷物がボディに擦れたり、駐車場で隣のクルマのドアが当たってしまったりなど、その使用状況は非常にタフです。

 

日常的に使っている上で仕方が無いのがこの小傷ですが、このルナシルバー・メタリックなら、濃い色味のボディカラーに比べると比較的小傷が目立ちにくい(付かないわけではない)ので、あくまで道具としてガンガン使っていくということであれば、こういったカラーリングを選んでおくのもいいかもしれません。

 

また、こういったシルバーは汚れも目立ちにくいので、そうそう頻繁に洗車をすることもできない、しない人にもオススメの色です。

 

● モダンスティール・メタリック

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/styling/design/

 

落ち着いたガンメタ系のボディカラーです。

 

ブラックにしたいけど汚れが目立つのがイヤだし、かといって汚れが目立たないシルバーもイヤ、という方にうってつけなのがこの色ですね。

 

来い色味で重めの印象でありながら、汚れが目立ちにくく、有彩色でもないこの色は、ともすればかなり若向きなこのホンダ フリードに落ち着いた世代でもサラッと乗りこなさせてくれる、大人な色です。

 

また、ホンダ フリードの印象的なボディサイドのキャラクターラインに陰影をつけ、堀深く見せてくれる色でもあり、クルマのグレード感が高まります。

 

● プレミアムスパークルブラック・パール(有料色・32,400円高)

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/styling/design/

 

重たくなってしまいがちなブラックにパールを混ぜてキラキラに仕上げたボディカラーです。

 

ベタ塗りの黒は最高に小傷が目立ちますが、パールを混ぜているのでそれも比較的抑えられます。

 

ミニバンには珍しく、ボディラインにしっかり抑揚のあるタイプのクルマですから、黒のボディカラーをキレイに仕上げていると最高にかっこよく見えます。

 

お手入れが大変だという一点を許せるのであれば、黒はかなりオススメです。

 

● フォレストグリーン・パール

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/styling/design/

 

クルマのボディカラーとしてはあまり多くない、グリーン系のカラーリングです。

 

古いイギリス車などもそうですが、過去にはレーシングイメージがあり、それが長い歴史を持って伝統となった今、誰の目にも上品に映る色であり、非常にセンスのある色味です。

 

明るめのインテリアカラーと組み合わせると大変トラディショナルで、おしゃれです。

 

● プレミアムクリスタルレッド・メタリック(有料色・54,000円高)

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/styling/design/

 

「ホンダの赤」というと、経年劣化で退色し、オレンジっぽくなったり色が剥げたりするなど、長期使用に弱くトラブルの多い印象をお持ちの方もいるかもしれません。

 

この赤はそういった心配があまりなく、メタリックを配合しクリア層も厚めなので耐久性は向上しているでしょう。

 

現在のオートカラートレンドのうち、赤いボディーカラは間違いなくマツダの「ソウルレッド」系から始まっており、ホンダもヴェゼルをはじめこうしたモデルにキレイめの赤を採用し、ライバル対策を行ってきた流れがあります。

 

インテリアカラー

 

フリード(6人・7人乗り)

 

● モカ(ファブリックシート)

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/design/

 

【適用グレード】 HYBRID B / B

 

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/design/

 

【適用グレード】 HYBRID G / G (共にHonda SENSING装着車共通)

 

● ベージュ(ファブリックシート)

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/design/

 

【適用グレード】 HYBRID G・Honda SENSING / G・Honda SENSING

 

● ブラック(コンビシート)

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/design/

 

【適用グレード】 HYBRID EX

 

【オプション選択可:Sパッケージ】 HYBRID G / G (共にHonda SENSING装着車共通)

 

フリード+(5人乗り)

 

● ブラック(ファブリックシート)

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/design/

【適用グレード】 HYBRID B / B

 

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/design/

 

【適用グレード】 HYBRID G / G (共にHonda SENSING装着車共通)

 

● ブラック(コンビシート)

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/interior/design/

 

【適用グレード】 HYBRID EX

 

【オプション選択可:Sパッケージ】 HYBRID G / G (共にHonda SENSING装着車共通)

 

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■ 人気のボディカラー上位3つ!

 

1位 ホワイトオーキッド・パール

2位 プレミアムスパークルブラック・パール

3位 ブルーホライゾン・メタリック

 

ボディカラーの一番人気は、やはりパールホワイトとなりました。

 

無難であることと、リセールバリュー(下取価格)の高さで選ばれるボディカラーです。

 

2位のブラックも同様の理由ですが、パールホワイトに比べてお手入れに手間がかかることから、敬遠する層もあり、パールホワイトに1位を譲っています。

 

また3位のブルーホライゾンが有彩色で一番人気となりました。

 

ホンダ フリードのイメージカラーともなっていますし、クルマにとても似合う色ですね。

 

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■ 【新型フリードの人気カラーとオススメは?】のまとめ

 

ホンダ フリードのエクステリア・インテリアのカラーを全て見ていきました。

 

ボディカラーに関しては、色がとても豊富で、正直迷ってしまいますよね。

 

ただ、色の選び方としては、こうした記事の解説などよりも、あなたの直感がとても大切です。

 

最初にあなたが「いい!」と思った色が一番の色で、そのあとに迷ったどの色を選んだとしても、きっと最初に選んだ色のことがずっと心に残り続けるケースが多いですし、街中で見かけようものなら思わず「いいなぁ、あの色にしておけば・・・」なんて思ったりすることも。

 

あとから変更がきかないのがボディカラーですから、しっかりと、納得いく色選びをしましょう。

 

フリードが欲しい!!

フリードは、2016年9月にフルモデルチェンジが施され、2代目となりより進化したモデルとなっています。

 

フリードの魅力は比較的コンパクトな車体ですが、3列シートであることです。

大きなサイズのミニバンだと、車体が大きくなるり運転がしづらいと感じます。

また、大きなサイズだと燃費が悪くなることも気になります。

 

 

でも、いざ買うとなると、

「フリード欲しいけど予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど口下手だし苦手で…」
「ディーラー何件も回るのおっくうだな…」
「フリードを最安値で手に入れたい…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、フリードの購入を検討しているけど悩みが尽きない…

でも、フリード欲しいな・・

と悩んでいる方は非常に多くいらっしゃいます。

 

家族や友人に相談したところでまともに聞いてもらえずまた聞いてもらったところで欲しい車に手が届かない。

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「フリード 新型 画像」の画像検索結果

 

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