下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

 

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

 

ディーラーでは30万円の下取りが、買取業者では80万円になることも多々あります。

 

一括査定サイトを使うことで、大手下取り会社の最大10社があなたの車の買取価格を競ってくれるので、結果的に値段が吊り上るのです。
 

 

新型フリードを購入すると決心したら、あとはオプション品をどうするかです。

最低限の装備としてナビは装着しておきたいと思う人が多いと思います。

このナビを選ぶ場合に、どれ選ぶか迷いますが純正ナビがいいのか社外のナビを選ぶべきか比較していきます。

 

 

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純正ナビの種類

純正カーナビとはメーカーのラインやディーラーで装着されるモデルのことを指します。

この純正カーナビに共通するメリットがあります。

 

まず一番のメリットは車のインターパネルとのフィット感です。

メーカーが用意しているだけあって、装着しても違和感が生まれにくいのが最大の特徴です。

内装に溶けこむような一体感は純正カーナビならではのメリットと言えるでしょう。

他にも故障の際の保証が強い点も見逃せません。ディーラーの保証はもちろん、メーカー独自の保証を受けることが出来るのは社外カーナビにはないメリットです。

 

しかし、デメリットも存在しています。純正カーナビは交換をすることが難しいことです。さらに、値段でも社外カーナビと比べると割高感あるのは否めません。

同額でも、社外カーナビのほうが性能は上だったなんていうこともありえるのです。

 

 

メーカーオプションナビの特徴

引用元URL: https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/equipment/navi/

 

メーカーオプションナビとは車が製造される工場のライン上で取り付けが行われるカーナビを指しています。

フリードに搭載されるカーナビはHondaインターナビに追加してApple CarPlayに対応しているのが特徴です。

 

Apple CarPlayとは音楽の再生や通話など、iPhoneの様々な機能をナビ画面や音声で操作できるシステムです。

Apple CarPlayでできる機能は下記の4つになります。

  • iPhone内の音楽再生
  • ハンズフリー通話
  • マップアプリケーションの地図表示とルート案内
  • メッセージの作成/読み上げ/送受信

 

 

 

Hondaインターナビについて

インターナビとは、普通のカーナビでは把握できない渋滞情報、災害情報、安否情報など、多彩な情報をご提供するHonda独自の「通信型ナビ」です。

 

インターナビの4つのポイントをご紹介します。

 

到着予想時間が正確

インターナビ装着車が集める “リアルタイム交通情報”+“全国のVICS情報”で高精度なルートを案内してくれます。

 

防災情報を通知

自車の近くやルート上にある防災情報をカーナビやスマートフォンアプリにタイムリーに通知してくれます。

ただしこのシステムを利用するには、スマートフォンアプリ「インターナビ ポケット」の起動中に限ります。

また津波警報・注意報については、起動していないときでもスマートフォンのプッシュ機能を使い通知してくれるのです。

 

多彩なルート案内機能

「とにかく早く着きたい」「ETC料金を節約できるルートがいい」などニーズに応じたルートを案内してくれます。インターナビ・ルートは下記の6種類です。

  • スマートルート:通行料を抑えながら早く着くルート
  • 最速ルート:とにかく早く着くためのルート
  • らくらく運転ルート:道幅が広く・右左折が少ないルート
  • 最速無料優先ルート:通行料がかからず最も早く着くルート
  • 省燃費ルート:燃料消費量の少ないルート
  • ETC割引ルート:ETC割引をフル活用するルート

 

通信費が無料で安心

リンクアップフリー機能でかかる通信費はHondaが負担してくれます。交通情報や防災・気象情報を無料で取得できます。

リンクアップフリー機能とは、インターナビ装着車が走行情報を常にインターナビ情報センターへ送ることにより、その走行情報データを分析した結果をインターナビ装着車へ送ることにより、早く正確に目的地へ着くルートデータを受け取ることができるサービスです。

ただしリンクアップフリーで、通信費が無料になるのは、装備された専用通信機器でのデータ通信のみとなっています。

専用通信機器以外の携帯電話などでのデータ通信やハンズフリーテレホンによる音声通話の料金は無料の対象になりませんので、注意が必要です。

本サービスの継続には、車検時にHonda販売会社で更新手続きをしていただくことが条件となっています。

更新手数料はHonda販売会社で車検を受けていただきますと、無料になりますがHonda販売会社以外で車検を受けられた場合は別途更新手数料が掛かってくるので、Honda販売会社で車検を受ける方がよいでしょう。

 

 

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社外ナビの特徴

引用元URL: https://www.cockpit.co.jp/shop/kineiwa/diary/61887/

 

社外カーナビとは、量販店などで販売されているカーナビを指します。

この社外カーナビの強みは何と言っても値段の安さと、純正カーナビとは比べ物にならない種類の豊富さです。

また純正カーナビと違ってエンターテイメント性と機能性にも優れており、何よりカスタマイズのしがいがあるというのが大きな違いと言えるでしょう。

 

最近ではCarrozzeriaのサイバーナビなどに代表されるAR HUDユニットなどのヘッドアップディスプレイなど、最新機能が登場して純正カーナビと大きく差が生まれているのも特徴です。

リアカメラやリアモニターなどにも対応しているので、ディーラーでオプション選択しなくても同じ機能を使用できますので、もはや価格以上の優位性を持っていると言っても過言ではないでしょう。

 

デメリットは次々と新しい機種が出てきてしまうので、すぐに型落ちになってしまう点です。

その時の最新機種を買っても、少し待てばすぐに値崩れして損をした気分になることもありますが、有料で地図データをアップデートできます。

また、デザイン性の問題もあるため、カーナビとインテリアが調和せずに浮いてしまう可能性もあります。

 

 

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社外ナビの候補

引用元URL: https://www.denso-ten.com/jp/eclipse/product/navi/avn-sdr8/simple//#anc_01

 

気になるおすすめのナビですが、予算に応じてイクリプス社製のAVN Seriesか楽ナビシリーズを選ぶのが良いでしょう。

 

イクリプス製のAVN Seriesはiphoneのような使い勝手のよさが特徴です。

ナビとオーディオの画面を一度に見ることができる一画面での両立が実現されています。

 

融合した画面にすることで、両方の情報がパッと見て分かり、操作が迷わないような設計をされています。

画面に気をとられることがないので、運転の妨げにもなりません。

 

また取り付けに際して用意するパーツも少なく済むのが特徴です。ステアリングオーディオスイッチも線を結ぶだけで使用が可能です。

 

メーカーオプション「ナビ装着用スペシャルパッケージ」との相性も良く純正バックカメラとの接続も簡単にできます。

 

値段重視でカーナビ装着を考えている方には「パイオニア 製 Carrozzeria 楽ナビ」シリーズがオススメです。

何と言ってもこのナビの強みは、圧倒的な価格のリーズナブルさと必要十分な機能を兼ね備えていることです。ナビも見やすくわかりやすい上に正確で、マップ更新も3年分とお得感があります。

 

また、ドライバーへの安心サポートとして、一時停止や速度制限エリア、冠水地点でアラートを鳴らすなど細かな機能も充実しています。

オーディオ面でも高画質・高音質を謳っており、メディア対応力もバッチリです。少しでも費用を抑えたいなら、「パイオニア製 Carrozzeria 楽ナビ」シリーズがオススメです。

 

フリードが欲しい!!

フリードは、2016年9月にフルモデルチェンジが施され、2代目となりより進化したモデルとなっています。

 

フリードの魅力は比較的コンパクトな車体ですが、3列シートであることです。

大きなサイズのミニバンだと、車体が大きくなるり運転がしづらいと感じます。

また、大きなサイズだと燃費が悪くなることも気になります。

 

 

でも、いざ買うとなると、

「フリード欲しいけど予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど口下手だし苦手で…」
「ディーラー何件も回るのおっくうだな…」
「フリードを最安値で手に入れたい…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、フリードの購入を検討しているけど悩みが尽きない…

でも、フリード欲しいな・・

と悩んでいる方は非常に多くいらっしゃいます。

 

家族や友人に相談したところでまともに聞いてもらえずまた聞いてもらったところで欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザをご紹介します。

 
「フリード 新型 画像」の画像検索結果

 

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ディーラーでは30万円の下取りが、買取業者では80万円になることも多々あります。

 

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