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ホンダの大人気コンパクトミニバンである新型フリードが、2019年に大掛かりなマイナーチェンジを予定しているんだそうです。

2018年9月にはライバルのトヨタ シエンタもビッグマイナーチェンジをしました。

今後どのような進化をしてくるのか、新型フリードの今後について予想してみます。

 

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2019年ホンダ 新型フリードがマイナーチェンジ?

引用:http://ethicallifehack.blog.fc2.com/blog-entry-3084.html

2019年にホンダ 新型フリードが大掛かりなマイナーチェンジを行うといいます。

その内容を考える前に、フリードがこれまでどのようにモデルチェンジなどをしてきたかを振り返ってみたいと思います。

 

初代(GB3・GB4・GP3)フリードのモデルチェンジの変遷

引用:https://www.webcg.net/articles/-/816

2008年5月 発売開始

2009年5月 一部改良:内外装の小変更やディスチャージヘッドランプの採用など、クルマの機能そのものには変更を加えない商品改良。

2010年5月 特別仕様車「ハイウェイエディション」発売

2010年7月 5人乗り仕様「フリードスパイク」発売

2010年11月 マイナーチェンジ:CVTの改良やエアコンの改良により燃費が向上。また内装やシートの質感向上や、運転支援機能の追加などが行われた。

2011年10月 マイナーチェンジ:ハイブリッドモデル追加や3列シート車の3列目シートの見直しなどの大幅な変更が加えられた。

2012年4月 新グレード「GH」設定

2012年11月 一部改良:装備の拡充と、それに伴う「GH」グレードの廃止

2013年11月 特別仕様車「G・ジャストセレクション+(プラス)」、「Gエアロ・クールエディション」、「Hybrid・ジャストセレクション+」発売

2014年4月 マイナーチェンジ:フェイスリフト実施(エクステリアの変更)、エアコンや機能性フロントガラスといった快適装備の拡充、ボディカラーの追加

2015年5月 特別仕様車「G・プレミアムエディション」、「Hybrid・プレミアムエディション」発売

2016年9月 フルモデルチェンジにより販売終了

 

フリードのモデルチェンジには周期性がある?

引用:https://www.webcg.net/articles/-/35306

フリードの変更の変遷を見ていると、ある周期性があることに気づきます。

発売から1年後に一部改良を行い、さらに翌年に特別仕様車を発売し、その半年にはマイナーチェンジを行う、というサイクルです。

先代(GB3・GB4・GP3)フリードではこれを2回繰り返しており、

それぞれ

  • 前期(2008年5月~2011年11月)
  • 中期(2011年11月~2014年4月)
  • 後期(2014年4月~2016年9月)

と区別されています。

 

こうしたモデルチェンジの周期性から、ホンダ 新型フリードについては、2016年9月発売ですから、その2年半後の2019年3月~6月の間のビッグマイナーチェンジが予想されるのです。

また実際に、このモデルチェンジによる変更について、様々な噂が飛び交っています。

次の項目では、その変更内容について予想していきます。

 

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ホンダ 新型フリードのマイナーチェンジでどう変わるか予想してみる

引用:https://www.webcg.net/articles/-/816

2019年中に行われると予想されるホンダ 新型フリードのマイナーチェンジ。

その変更内容について予想されていることをまとめてみました。

 

新型フリード エクステリアデザインの変更

今回のホンダ 新型フリードのマイナーチェンジで確実とされているのが、エクステリアデザインの変更です。

特にヘッドライトのデザインが、ホンダ ヴェゼルなどのマイナーチェンジで採用された新型LEDヘッドライトと同じデザインになるとされています。

また前後のバンパーデザインも変更され、本格的なフェイスリフトとなる予定です。

リアのブレーキランプのクラスターデザインの変更や、ホイールデザインの変更等も当然行われるものと思われます。

またボディカラーの整理や新色の追加もあるとのことです。

 

新型フリード パワーユニットの変更

パワーユニットについては、2つの可能性が挙げられます。

一つ目は、新型シビックにも搭載の1000ccターボエンジン

二つ目は、新型インサイトにも搭載された「SPORT HYBRID i-MMD」の2モーターハイブリッド。

 

特にターボエンジンについては、新型ヴェゼルがこの冬に予定しているマイナーチェンジで搭載されると噂ですから、車格の近さから新型フリードにも採用される可能性が非常に高いです。

このターボエンジンのスペックは、最高出力129馬力/5500回転、最大トルク184Nm/1700-4500回転となっており、これまでのガソリン車のエンジンスペックを十分に満たす内容となっています。

 

「SPORT HYBRID i-MMD」については、現在新型フリードのハイブリッド車が採用している「SPORT HYBRID i-DCD」のシングルモーターハイブリッドの進化版ですが、システムを搭載した場合のコストアップが「フリード」の域を超えると考えられるため、このシステムの採用はもう少し先になるのでは、と筆者は予想しています。

逆に新型フリードの価格帯で2モーターハイブリッドを搭載してきたら、2018年9月にビッグマイナーチェンジをしたトヨタ シエンタの「THSⅡ」も腰を抜かすほどのビッグサプライズとなることでしょう。

 

新型フリード 安全装備の変更

ホンダの先進安全装備「ホンダセンシング」もバージョンアップとなるようです。

今回の変更で、これまで弱点とされてきた

  • ハイビームアシスト(オートハイビーム)
  • 誤後進抑制機能

この2つの機能が追加されるようです。

しかし未だに自転車、バイクなどの2輪車を認識するようにはならないようです。

上記の追加される機能以上に求められる機能のように思えるのですが・・・。

 

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新型フリードマイナーチェンジ情報と変更点を予想してみる・・・まとめ

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/styling/modulox/

2019年中に行われる予定のホンダ 新型フリードのマイナーチェンジについて予想してみました。

他にも内装の変更や、ダンパー類の強化などが行われてきそうですが、それよりも大きな部分での変更が、今回のマイナーチェンジでは行われそうです。

 

ただ気になるのは、ここまで目立った特別仕様車の投入がなく、追加されたのが「モデューロX」のみという、実に寂しい展開となっています。

これだけの人気車種でありながら、先代では毎年のように行われてきたテコ入れのための小変更や特別仕様車の追加が無いのは、発売当初から続いた新型トランスミッション「7速DCT」の膨大なリコールに追われ、それどころではなかった、というのが実情なのかも知れません。

 

それだけに今回のマイナーチェンジにかけるホンダの意気込みは強いものがありそうです。

5人乗りを新たに設定するなどして新型フリードのユーザーを切り崩しにかかっているトヨタ  シエンタのビッグマイナーチェンジもありましたので、この遅れを取り返す必要が、”次のフリード”では求められていると思います。

 

2018年はホンダ 新型ヴェゼルのビッグマイナーチェンジに続き、新型シビックの発売や、新型CR-Vの発売など、新型車攻勢の続くホンダ。

これにさらに新型インサイトが続くということで、これに続く形で新型フリードのマイナーチェンジモデルが投入されるのは、ごく自然な流れとも言えます。

 

新型NSXから始まったホンダのファミリーフェイスに、いよいよ新型フリードも変身します。

そしてそれに少し遅れて「モデューロX」も設定されることでしょう。

いまから、新型フリードのマイナーチェンジが楽しみですね!

 

フリードが欲しい!!

フリードは、2016年9月にフルモデルチェンジが施され、2代目となりより進化したモデルとなっています。

 

フリードの魅力は比較的コンパクトな車体ですが、3列シートであることです。

大きなサイズのミニバンだと、車体が大きくなるり運転がしづらいと感じます。

また、大きなサイズだと燃費が悪くなることも気になります。

 

 

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