下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

 

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

 

ディーラーでは30万円の下取りが、買取業者では80万円になることも多々あります。

 

一括査定サイトを使うことで、大手下取り会社の最大10社があなたの車の買取価格を競ってくれるので、結果的に値段が吊り上るのです。
 

 

クルマを購入するなら、お財布に優しいエコカーを選びたいですよね。

だけどハイブリッド車は、ガソリン車に比べてかなりお高め・・・。

せっかく経済性を考えてハイブリッド車を選ぼうとしているのに、購入金額のトータルで見たら結局高くついた、なんて本末転倒ですよね。

はい、図星のそこのあなた。

ホンダ フリードハイブリッドの中古車なんていかがでしょうか?

 

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フリードハイブリッドの中古車の相場はどれくらい?

引用:https://autoc-one.jp/nenpi/3288487/

フリードハイブリッドの中古車の相場を、中古車情報サイト大手「カーセンサー」で調べてみました。

中古車価格相場としては、

  • 平均価格:138.9万円
  • 価格帯:54.8万円~244.8万円

となっていました。

なお、これには初代(GB3・GB4・GP3)フリードハイブリッドと現行型(GB5・GB6・GB7・GB8)フリードハイブリッドの両方が含まれています。

 

このホンダ フリードハイブリッドの相場は本当に玉石混交で、価格の高い新古車や未登録車、程度極上の低走行車などから、妖しげな雰囲気の漂う超低価格車まで、様々な要素を含むクルマが存在します。

 

特に車両本体価格が70万円を切っているようなホンダ フリードハイブリッドは、年式が古かったり、過走行だったり(8万km超走行など)、モノによっては修復暦有(=事故車)だったりと、微妙な物件ばかりです。

あまりクルマに詳しくない方は、こうしたクルマは選ばないほうが賢明です。

 

もしホンダ フリードハイブリッドのお買い得な低価格車を見つけたら、「AIS検定」などの車両検査資格を取得している知人に同行してもらうなど、とにかく性急に飛びつかないことをオススメします。

 

だからといって、値段が高ければいい、というわけでもないのが難しいところ。

新車なのに、中古車の枠で販売されているのには、相応の理由があるのです。

 

一般に新車のまま型落ちとなった新古車や、新車在庫からあぶれた未登録車は、そのままずばり新車ですから、普通の中古車とはワケが違います。

ただし、使われないまま放置していたらクルマに悪いのは、新車だって同じです。

バッテリーやオイルなどの油脂類、ゴムパッキンなどが、動かなかったり熱が入らないことによって傷んでしまっていることがあります。

新車なのにバッテリーが上がったり、どこかしらから液漏れしたりなど、「新車のはずなのになぜ?」といったトラブルに見舞われるのが新古車や未登録車の特徴です。

 

また低走行車であっても、あまりに低年式のものは避けたいところ。

高年式のクルマの走行距離が伸びていないのは、わりと普通のことですが、低年式のクルマの走行距離が短いのは、実はあまり良くありません。

上記の新古車や未登録車と同じ理由で、走らせていないことによって傷んでしまっている箇所があると考えられるためです。

また、メーター交換などの走行距離の偽装などの可能性もあります。

 

中古車販売店では、あまりに走行距離が短すぎるクルマに関しては、整備代車などで使用することで、走行距離をある程度伸ばしてから改めて販売することがあるほどです。

 

こうした様々な背景のフリードハイブリッドが、中古車市場には多数存在しています。

 

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フリードハイブリッドの新古車!?でもそれって本当にお得なの?

引用:https://autoc-one.jp/honda/freed/report-2966110/

上記でも述べたように、フリードハイブリッドの新古車や未登録車には、いくつか気をつけたい点が存在します。

新車とほぼ同じはずの新古車や未登録車も、その状態によっては、必ずしも新車を買うよりお得とは限らないのです。

 

まず、普通に使用されて普通に売却された中古車との違いとしては、そもそも検無し=車検が付いていないので、新規登録の必要があります。

その場合は、当然購入時の「諸費用」が新車と同じようにかかりますので、スタートラインの時点ですでに一般の中古車と大きな違いがあります。

 

また、新古車や未登録車は、長い期間在庫として置かれていたものです。

工場から出荷されたときにはフレッシュだった消耗品の数々が、保管中の気温や湿度の変化、乾燥などにより、新車ながらに傷んでしまっています。

バッテリーが放電してしまったり、ワイパーゴムやタイヤが劣化するなど、その状態はとても新車とは比較になりません。

 

またエンジン内を潤滑させるためのエンジンオイルも、長い間動かされない間に乾燥してエンジン内を保護しなくなっており、エンジン内部に腐食が生じたり、長い間同じ場所にオイルが留まることによって思わぬオイル漏れが生じていたりすることもあります。

 

さらに同じ場所に置かれたままとなると、タイヤの一箇所にずっと荷重が掛かり続けることになりますので、その場所にクセがついて「フラットスポット」ができてしまい、タイヤが正常に転がることができなくなったりします。

 

他にも、クルマを放置することによる様々な悪影響が生じているのですが、そうして傷んでしまっているにもかかわらず、新車と比べてあまり安くは無い価格で販売されているのが新古車や未登録車であり、それが果たして本当の「新車」と比べてお得かどうかは、とても疑問です。

 

新車よりちょっと安いからといって、「新車同然!」などと謳われた新古車や未登録車に飛びつくのは早計です。

可能なら、その車両の「出荷日」まで確認してからの購入をオススメします。

出荷日から1年以上経過しているものは、なるべく避けるようにしましょう。

 

新古車を狙うタイミングとしてベストなのは、

狙っているクルマのモデルチェンジ直後から1ヶ月前後まででしょう。

モデルチェンジ時期から3ヶ月も経過しているものは、実は出荷日から半年近く経過してしまっているものがあったりします。

 

そして極めつけは、リセールバリューです。

新車は当然現行車種ですから、それなりのリセールとなりますが、型落ちとなった新古車や未登録車は、当然ですが型落ちを理由にリセールが悪くなります。

そうすると購入金額から買取金額を差し引いた「車両減価コスト」の負担額が大きくなるため、長い目で見ても、結果的に新車より高くついてしまうことが多いのです。

 

こうしたことから、新古車や未登録車は必ずしもお得とは言えないんですね。

 

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フリードハイブリッド中古車の相場価格は?新古車は本当にお得なの?・・・まとめ

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/styling/design/

ホンダ フリードハイブリッドの中古車や新古車、未登録車の相場について考えてきました。

近年は車両価格の高騰から、こうした中古車や新古車、未登録車を取り扱う市場が盛り上がりを見せています。

 

また、日本車の中古車が東南アジアを始めとする諸外国で大変人気があることから、日本国内よりも高値で売れることを理由に、低価格の中古車がどんどん流出し、結果として日本国内の中古車市場に深刻な「タマ不足」が起こっています。

 

在庫の逼迫した国内の中古車市場は、自然と価格が吊り上がっていき、安くて良質な中古車を手に入れるのがとても難しくなってしまいました。

 

玉石混交の中古車市場から、本当に価値のある一台を見つけるのは至難の業で、それだけ中古車の購入には、細心の注意を払う必要があります。

 

新車は、お金を払えばいつでも均質な商品が手に入りますが、中古車は一点もので、その状態は実に様々です。

現代においては、その状態を示す材料として「価格」を参考にすることが難しくなっており、より細心の注意を払って中古車選びをする必要が出てきています。

 

この記事を参考に、あなたも納得のホンダ フリードハイブリッドの極上中古車をゲットしてくださいね!

 

フリードが欲しい!!

フリードは、2016年9月にフルモデルチェンジが施され、2代目となりより進化したモデルとなっています。

 

フリードの魅力は比較的コンパクトな車体ですが、3列シートであることです。

大きなサイズのミニバンだと、車体が大きくなるり運転がしづらいと感じます。

また、大きなサイズだと燃費が悪くなることも気になります。

 

 

でも、いざ買うとなると、

「フリード欲しいけど予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど口下手だし苦手で…」
「ディーラー何件も回るのおっくうだな…」
「フリードを最安値で手に入れたい…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、フリードの購入を検討しているけど悩みが尽きない…

でも、フリード欲しいな・・

と悩んでいる方は非常に多くいらっしゃいます。

 

家族や友人に相談したところでまともに聞いてもらえずまた聞いてもらったところで欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザをご紹介します。

 
「フリード 新型 画像」の画像検索結果

 

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