下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

 

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近年のアウトドアブームを受けて、クルマの人気のトレンドがミニバンからSUVなどのようなワゴンタイプのクルマに移行しています。

そんなユーザーの要望に応えるクルマとして、ホンダ フリードスパイクが中古車市場でも大変人気なんだとか。

現行型のホンダ フリードプラスもいいけれど、やはりお得な中古車に人気が集まるのは当然ですね。

今回はそんなホンダ フリードスパイクの気になるスペックや燃費について、改めて詳しく調べていきたいと思います!

 

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ホンダ フリードスパイクのスペックを詳細に分析してみよう

引用:https://www.webcg.net/articles/-/5325

ホンダ フリードスパイクのボディサイズやエンジンスペックなどを詳しく見ていきます。

現行型フリードプラスと比較することで、フリードスパイクならではの特徴も見えてくるかもしれません。

 

【スパイク vs プラス】ボディサイズを比較してみる

ホンダ フリードスパイク(GB3・GB4)、フリードスパイクハイブリッド(GP3)のボディサイズは、全長4210mm×全幅1695mm×全高1715mmとなっています。

日本国内で扱いやすいとされている「5ナンバーサイズ」が、全長4700mm以下×全幅1700mm以下×全高2000mm以下で、さらに2000cc以下の排気量の場合に「5ナンバー」となります。

ホンダ フリードスパイクとフリードスパイクハイブリッドは、いずれもこの5ナンバーの枠に収まる寸法と排気量で作られているので、文字通り「ちょうどいい」、扱いやすいクルマだと言えます。

 

一方現行型(GB5・GB6・GB7・GB8)フリードプラスについては、全長4295mm(+85)×全幅1695mm(0)×全高1710mm(-5)となっています。

なお、全長については、フリードプラスの4WD車のみ4265mmとなります。

また、全高については、4WD車全車が1735mmとなっています。

 

フリードスパイクに対して現行型フリードプラスは、全長が大幅に伸びており、後席が広く取られたり、ラゲッジルームがさらに拡大されたりしています。

このあたりは新型ならではのメリットでもありますね。

 

【スパイク vs プラス】エンジン性能を比較してみる

フリードスパイクに搭載されていたエンジンは「L15A」のガソリンエンジンと、ハイブリッド車に搭載されていた「LEA-MF6」のハイブリッドシステムでした。

 

ガソリン車に搭載されていた「L15A」のエンジンスペックは最大出力が118馬力/6600回転、最大トルクが144Nm/4800回転でした。

 

一方ハイブリッド車に搭載の「LEA-MF6」のエンジンスペックはエンジンの最大出力が88馬力/5400回転、最大トルクが132Nm/4200回転で、モーターの最大出力が14馬力/1500回転、最大トルクが78Nm/1000回転でした。

エンジンに関しては、燃費改善のために出力を絞っているため、ガソリン車に比べて劣っているものの、これをMF6=モーターでアシストすることでパワフルな走りを実現しています。

 

一方現行型(GB5・GB6・GB7・GB8)フリードプラスについては、ガソリン車に搭載されているのは「L15B」のガソリンエンジンで、ハイブリッド車に搭載されているのは「LEB-H1」のハイブリッドシステムです。

 

ガソリン車に搭載の「L15B 」のエンジンスペックは最大出力が131馬力/6600回転、最大トルクが155Nm/4600回転でした。

 

一方ハイブリッド車に搭載の「LEA-MF6」のエンジンスペックはエンジンの最大出力が110(+22)馬力/546000回転、最大トルクが134(+2)Nm/5000回転で、モーターの最大出力が29.5(+15.5)馬力/1313-2000回転、最大トルクが160(+82)Nm/0-1313回転でした。

 

ガソリン車の出力向上も非常に顕著ですが、目に付くのはハイブリッド車の、モーターの出力向上が著しい点です。

これによりパワフルさが増し、新型フリードのハイブリッド車はとても乗りやすくなっているのです。

フリードスパイクハイブリッドの、もっさりした出足が気になる方は、新型フリードのほうがオススメかもしれません。

 

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ホンダ フリードスパイクの燃費ってどうなの?ハイブリッドはどう?

引用:https://www.webcg.net/articles/-/5325

ホンダ フリードスパイクの気になる燃費についてですが、旧型ということで、こちらも新型の燃費などと比較しながら見ていきます。

 

フリードスパイクのJC08モード燃費は、ガソリン車のベーシックな「G」グレードのFF車で16.6km/L、4WD車で13.2km/Lでした。

ハイブリッド車のJC08モード燃費については、グレードを問わず21.6km/Lでした。

また、この頃のフリードのハイブリッド車には4WDがありませんでした。

 

一方現行型(GB5・GB6・GB7・GB8)フリードプラスのJC08モード燃費は、ガソリン車のFF車で19.0km/L、4WD車で17.6km/Lでした。

ハイブリッド車については「HYBRID B(FF車)」及び「HYBRID G(FF車)」が27.2km/L、「HYBRID G(4WD車)」が25.2km/L、最上級の「HYBRID EX(FF車)」が26.6km/Lでした。

現行型の特にガソリン車については、排気量が変わらないままに大幅にパワーアップしているにもかかわらず、燃費が格段に向上している点が素晴らしいですね。

現行型のハイブリッド車についても、出力や燃費が向上したほか、新たに4WD車を選択できるようになった点が大きいです。

 

エンジンスペックから見た場合、フリードスパイクのガソリン車の購入についてはまだ良いとして、ハイブリッド車を検討する場合は、新型フリードプラスとよく比べて、しっかり納得した上で購入することをオススメします。

 

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フリードスパイクのスペック、燃費はどうなんだろう?・・・まとめ

引用:https://www.webcg.net/articles/-/5325

クルマは年々進化していくものですが、フリードスパイクから新型フリードプラスへの進歩は目覚しいものがあります。

特にハイブリッド車は、ライバルのトヨタ シエンタの追撃に刺激されて、燃費の面で著しい改善が見られます。

また、「ホンダ」という走りに寄ったブランドとして、「SPORT HYBRID i-DCD」搭載による走行性能の格段の向上があり、非常に好感の持てるモデルとなっています。

 

それだけに新型フリードは旧型からの代替=乗り換えが進んでおり、現在ではフリードスパイクの中古車市場には良質なタマが揃っているそうです。

相場も非常に落ち着いており、手ごろなタマを見つけやすい状況だと言えます。

 

また、新型フリードプラスのハイブリッド車は、一時期リコールで話題となった7速DCTを搭載しており、これがややクセのあるトランスミッションです。

発進時や低速走行時にガクガクするような動きがあったり、一定速度で走行中に前後に揺すられるような動きがあったりと、なにかとスムーズでない印象があります。

 

しかしフリードスパイクハイブリッドは、ガソリン車と同じくCVTと呼ばれる無段階変速のトランスミッションを搭載しており、乗り心地がとてもスムーズです。

 

こうした新旧モデルの間で採用されている仕組みの違いからも、モデルごとのメリット・デメリットがあります。

フリードスパイクを中古車で選ぶ際には、こうしたことに気をつけて、あなたが本当に欲しいフリードを考えるようにしましょう。

 

フリードが欲しい!!

フリードは、2016年9月にフルモデルチェンジが施され、2代目となりより進化したモデルとなっています。

 

フリードの魅力は比較的コンパクトな車体ですが、3列シートであることです。

大きなサイズのミニバンだと、車体が大きくなるり運転がしづらいと感じます。

また、大きなサイズだと燃費が悪くなることも気になります。

 

 

でも、いざ買うとなると、

「フリード欲しいけど予算オーバーだ…」
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